Wi-Fi 6 がこれからの主役です!ファーウェイWi-Fi 6 テクノロジーを最大活用 | J Cloud WiFiプラットフォームサービス Wi-Fi 6 がこれからの主役です!ファーウェイWi-Fi 6 テクノロジーを最大活用 | J Cloud WiFiプラットフォームサービス

いつでもどこでもテレワークする時代の
進化形ビジネスインフラ

J Cloud WiFi
プラットフォームサービス

テレビ会議や音声会議を自宅・会社間で頻繁に行うテレワーク時代の中で求められる高パフォーマンス・低遅延なWi-Fi環境を実現します。

ご利用イメージ

Wi-Fi 6は最新のWi-Fi規格です

Wi-Fi6→約9.6Gbps | Wi-Fi5→約6.9Gbps→→→1.4倍高速!

速い

データ送受信の時間が大幅に短縮!
8K/4K映像が快適。配信も可能に!
5GHz帯/2.4GHz帯の両方を処理するので快適!

混雑に強い

「直交周波数分割多元接続(OFDMA)」により、
たくさんの機器が同時につながっている状態でも
安定した接続を実現!

消費電力を抑えてバッテリーが長持ち

省エネ

データ通信タイミングを調整して子機側の
通信機能をスリープ状態にすることで消費電力を
抑えてバッテリーが長持ちします!

↓

Wi-Fi環境の新規導入/リニューアルは
Wi-Fi 6 で!

ファーウェイWi-Fi 6テクノロジーを最大活用して

最高クラスのWi-Fi 6環境をご提供します。

世界をリードするファーウェイの
AirEngine Wi-Fi 6

  • 世界市場(北アメリカ除く)第1位

    ※2018年第3四半期〜2019年第3四半期 デローログループ調べ

  • 革新的5G技術を活用

    ネットワーク遅延を30ミリ秒からわずか10ミリ秒に低減できるのはAirEngine Wi-Fi 6だけです。

  • WBA Wi-Fi Industry Awards 2020 | Best Enterprise Wi-Fi Network Award 受賞
  • AirEngine 8760-X1-PRO アクセスポイント

    AirEngine 8760-X1-PRO
    アクセスポイント

  • AirEngine 5760-51 アクセスポイント

    AirEngine 5760-51
    アクセスポイント

  • AirEngine 8760R-X1 アクセスポイント

    AirEngine 8760R-X1
    アクセスポイント

  • AC6508 アクセスコントローラー

    AC6508
    アクセスコントローラー

  • AirEngine 9700-M アクセスコントローラー

    AirEngine 9700-M
    アクセスコントローラー

  • CloudEngine S5732-Hシリーズ Multi-GEスイッチ

    CloudEngine S5732-Hシリーズ
    Multi-GEスイッチ

  • 10Gbpsを超えたその先へ: 16の空間ストリームを備えた独自仕様、まるでファイバー回線のような体験
  • より安定したカバレッジ: スマートアンテナで20%広いカバレッジを提供
  • より安定したアプリケーション: SmartRadio Dynamic Turboにより、フレームフリーズのないVR
  • より安定したローミング: SmartRadioロスレスローミングでサービス継続性の確保
  • ネットワーク全体の最適化: AIを搭載したインテリジェントな無線キャリブレーションにより、性能が58%向上

J Cloud WiFi はここが違う!

1

ノイズに強く快適なスマートアンテナ

ユーザに電波がついていく

指向性アンテナ技術により、隅々までのカバレッジを実現

指向性アンテナ技術※を使用しているため、ノイズ環境に強く、良好な電波で快適な通信が可能です。様々な電波が飛び交うオフィス環境において、一般的なオムニアンテナ(単一指向性アンテナ)よりも広いエリアをカバーできます。

※ユーザに向けてピンポイントに電波を出す仕組み。ユーザに電波がついていくようなイメージです。

2

契約者様だけの高機能オプションサービス

ネットワーク可視化ツール
Campus Insight

Campus Insightはネットワークを可視化するツールです。J Cloud WiFi同様に年間サブスクリプションライセンスだけで高機能の可視化ツールをお手頃な価格でご利用いただくことが可能です。

  • クライアント毎の状態把握

  • クライアント毎の通信解析

  • AIによるチャンネル最適化

  • ネットワーク故障箇所の特定

  • リアルタイム分析

    ・ 高度なテレメトリー技術を使用した数秒間隔でのデータ収集を実現

    ・ リアルタイムにユーザーごとのネットワークエクスペリエンスを分析

    ・ ダイナミックに見えないWi-Fiネットワークに隠れた障害を識別

  • 予測分析

    ・ AIアルゴリズムとイノベーティブ統計データを利用して動的ベースラインを計算

    ・ 例外検出によりネットワーク障害をプロアクティブに特定

    ・ サジェスチョンが提示され数分以内で障害に対応可能

  • 自動修復(Roadmap)

    識別された障害または予想される障害に対して、最適なパラメーターを自動設定、ネットワークの自動修復を実現

J Cloud WiFi
サービス開始までの流れ

  • 1
    お申し込み

    お申し込み

  • 2
    現地調査

    現地調査

  • 3
    ネットワーク設計

    ネットワーク設計

  • 4
    工事/構築

    工事/構築

  • 5
    切り替え作業

    切り替え作業

  • 6

    サービス開始

お気軽にご相談ください

まずはお試しください

無料トライアルをご用意します。

JCloud WiFiを無料で体感していただくトライアルををご用意しております。
お気軽にお申し込みください。

よくあるご質問

J Cloud WiFiとAP間の通信をさせるため、自社のFWに追加設定は必要でしょうか?

内部から外部(Internet)への通信についてなにも制限をかけていない場合は特に設定は不要です。内部から外部(Internet)への通信制限をかけている場合につきましては必要なポートをご案内いたしますので別途お問い合わせください。

J Cloud WiFiとAP間の通信が遮断されてもは無線APは継続利用できますか?

はい、利用可能です。

RadiusサーバーやAD環境は自社にあり、それを使ってユーザ名/パスワード認証(PEAP認証)をしたいのですが可能でしょうか?その場合、認証パケットはクラウド側にも流れるのでしょうか?

はい、可能です。APをRadius Clientとして設定することで認証トラフィックをクラウド側に出さずに認証させることが可能です。

検証機を借りて試験をしたいのですがどれくらい利用可能でしょうか?

ご利用開始から30日(約1か月)を目途としてさせていただいていますが延長も可能ですので弊社までお問い合わせください。

SSIDは最大いくつまで設定可能ですか?

一つのAPには2.4Ghz/5Ghzに関わらず最大で16個のSSIDを設定することが出来ます。

APのIoTポートはどのように利用できますか?

サードパーティーのIoTモジュール(RFID、Zigbeeなど)と連携して、資産管理、電子タグ、健康管理などのシナリオに利用できます。

1APに対してどれくらいクライアントを接続できるのでしょうか?

規格上1APに対して1024個のクライアントを接続可能ですが、利用場所や利用シーンによって推奨値は異なります。通常のオフィス利用の場合、快適な通信をするには50以下を目安にすることを推奨しています。

APを工場出荷時の状態に戻す方法を教えてください。

ファクトリーリセットボタンを3秒以上押すことで工場出荷時点の状態にリセットできます。

PoE給電について必要な規格を教えてください。

APが正常に動作するには最低限PoE+が必要ですが、フル給電するにはPOE++が必要です。同時接続数が多いまたはカバーするエリアが広い場合、最大パフォーマンスを発揮できるPOE++給電を推奨します。

J Cloud WiFiとAP間の通信はどれくらいのトラフィックがかかりますか?

規格上3万台のAPをオンライン接続することが可能ですが、その場合の管理用トラフィックは42Mbps程度というメーカーからの情報がございます。1APずつのトラフィック量を単純計算するのは難しいのですが、通常の使用に支障がないほどの微量なトラフィックしか発生しませんのでご安心ください。

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Wi-Fi 6まずはお試しください